ボートでのアオリイカティップラン釣行

堤防からのアオリイカがまだ小さかったので、沖のアオリイカはどうかな?

敦賀沖へアオリイカティップランに行ってきました。

根のあるポイント周り。

最初、水深15~20mからスタートするも、

とにかくフグが多い!

フグはフグでも、小さいサバフグの猛攻。

海水温が高いんだと思われます。

このサバフグが多いポイントはアオリイカも苦手。

アオリイカ自身もサバフグにちょっかいを出されるので嫌がるんです。

よって、サバフグの多いポイントで粘るのは時間の無駄。

いないポイント、水深を探してボートを流し流し。

水深10mを切った根回りのポイントに入ってみると、

アオリイカ大量発見!

チェイスもアタリも非常に多く連発も(^^)

群れで固まっているポイントを見つけると、こんな感じですね!

最初、勝負の早いピンクマーブルのエギをチョイスして釣りました。

でも、同じエギではやはりアタリが減ってきたのでカラーチェンジ

カラーを変えるだけで、また釣れ出し楽しめました。

やはりカラーローテーションは必須

エギのカラーは「派手(ピンクなど)」「地味(紫など)」「リアル(アジカラーなど)」の3色は持っておくとティップランだけでなく堤防からのエギングでも引き出しが無る事も無いかと思われます。

今回はエギ2.5号にティップランシンカーを装着しての釣行でしたが、9月中旬過ぎれば3号以上でも十分そう!


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